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子供に大人気の絵本『えがないえほん』が話題

昨年11月の発売以来、Amazonの絵本部門で1位となり、またたく間に17万部を超えたベストセラー『えがないえほん』。

ミステリーやSFを得意とする早川書房が同社初の絵本として発売したもので、タイトルのとおり、絵はまったくない。そのかわりに「ばふっ」「ぶりぶりぶ~!」など、カラフルで大きな文字が目に飛び込んでくる。

読み聞かせが始まると、すぐに子どもたちの笑い声が響く。子どもたちは、ページが変わるたびに大喜びで、「ウチの子があんなに笑うのは見たことない」と驚く参加者も。

引用:2018年03月02日 16:40 週刊女性PRIME

旦那がこの本買ってきたくせに自分では読まず、私が子供に読み聞かせている。でも別に本が無くても、適当にブリブリピーピープップクプー!とか言ってれば子供は大爆笑よ。

『吉成館長が絵本を読むと、「カンチョー!」と声援が飛ぶ。』ごめん、小学生が言うと、「カンチョー」が違う意味に聞こえる

絵がない時点で、絵本ちゃうやろっての

字がない絵本は、よく見たが。

えがないえほんは内容を知って読みたくないと思った(苦笑) 我が家の笑う鉄板はだるまさんシリーズとヨシタケシンスケさんの本。

この間のモンゴルのアレもそうだが 度を過ぎた「下らない笑い」は戒めるのが大人の本来の役目のはず これくらいと子供に媚を売ってどうするんだよ戯け共

それは知らなかった。私も十年くらい読み聞かせのボランティアをしたが、一番受けて大騒ぎしたのは「じゃかじゃかじゃんけん」だったかな。

子どもは好きだしウケるのはわかる。大人は、中身がなく品のない擬音を発して…子どもの機嫌を取るための計算された本だった

絵本『ぐりとぐら』に出てくる歌に勝手に既存のメロディーつけて楽しく歌い読みしてたら、大きくなった甥っ子が、そのメロディーで歌ったのに笑えた。

発売間もなく読んだ。「読み聞かせる」と言う観点なら(絵本ではないが)「チックとタック」の朗読で盛り上げる自信がある。

新人研修であんなん読ますとか、駅前で抱負叫んだりナンパしたりする意味不明のブラック企業と同じ発想では。

やっぱ、絵本『地獄』だよね。 幼稚園で読み聞かせたお前、絶対に許さんからな!!

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